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スタッフのつぶやき

Q-info 第159号 2021年3月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

本格的にテレワーク体制に入って1年近くが経過した真鍋です。

妻は幼稚園勤務のためテレワークという訳にはいかず、早朝から出勤しておりますので、朝から洗濯して家族を送り出すのも私の仕事になりました。

こうして時間の配分が通勤していたころと大きく変化し、特に、夕食時に家族が揃うというのが私にとって一番の幸せです。

以前は通勤経路が長かったということもあり、「パパは土日しか家にいない」と思われていたぐらいですから、そのころと比較すると、本当にリセットボタンを押してやり直しているのかと思うぐらいの劇的な変化です。

デメリットとしては、世間で散々言われていますが運動不足に陥りがちです。
ですので、早朝のウォーキングを試してみることにしました。

習慣化する工夫として、Voicyを聴きながら歩くことにしています。
ちなみにフォローしているパーソナリティは、(敬称略)キングコング西野、イケハヤ、つつみ、KYOKO、聖丁、澤円、新R25 渡辺将基、箕輪厚介といった面々です。
Voicyを聴いておられる方がいらっしゃいましたら、おすすめパーソナリティを教えてください! シェアしましょう!

(開発部 真鍋 智貴)

Q-info 第158号 2021年2月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

皆さん、こんにちは♪ 2月は岡がつぶやきます(^^)

※ちなみにこのつぶやきを書いている日は、12/29(火)。コロナが2月にどうなっているのか・・ 少し不安です・・

2月にちなんだお話を1つ♪

皆さんは「二月礼者(にがつれいじゃ)」という言葉を聞かれたことはありますか?
いろいろ調べてみますと、「正月にわけがあって(お芝居や料理屋関係の人など)年始まわりができなかった人が2月朔日に
回礼をする風習」のことを言うそうです。

『大辞林』 仕事の関係などで正月に年始回りができなかったために、二月一日に年賀に回る人。また、その風習。
『日本国語大辞典』 二月礼に回る人。 「鶯や二月礼者に疎からず」

俳句の季語(初春)にもなっているとか。私も全く知りませんでした!

2020年~2021年の年末年始は流行り病(コロナ感染拡大)の影響で皆さんへのご挨拶もあまり出来ず、すいません・・^^;
※初詣は地元の神社に行こうと思いますが、基本的には巣ごもり正月かなあ・・

2月朔日以降、落ち着きを取り戻して皆さんに改めて「二月礼者」として? ご挨拶に伺いたいと考えております!
どうぞ皆様も今は、兎にも角にもご自愛下さいね。

(営業部 岡 恭弘)

Q-info 第156号 2020年12月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 初めまして! 7月よりお世話になっております、管理部の眞田と申します。
まだまだ不慣れな事もあり、皆さんに助けて頂きながら、早く一人前になれるよう頑張って参ります。
実は私、過去にもシステム会社で総務経理として勤務しておりまして(今では無くなってしまいましたが…)、シスポートでも総務経理等を中心に担当いたします。

 簡単に自己紹介をさせて頂きますと、生まれも育ちも京都府出身、3児の父でございます。
趣味は映画やらスポーツ中継を広く浅く見ております。(最近は子供の影響でアニメばかり見させられております…)
また、パソコン等のガジェット好きでもあります。
食べる事が大好きで、運動不足、メタボが気になるお年頃でございます。

 なかなか皆様にお会いする事はないかと思いますが、お電話等でお話しする機会もありますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。

(管理部 眞田 恭平)

Q-info 第155号 2020年11月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 先日、ついに出ました… いや、コロナ感染者ではありません。私がこの会社で働き始めてから初の定年退職者です。
思えば前職から現在に至るまで苦楽を共にしながら働いてきた方が退職する、というのは私にとって初めての経験です。
朝、普通に出社してその方のデスクを見ても誰も座っていない。あ、そうそう、と話かけようにも相手がいない…
ご本人も感慨ひとしおだったと思いますが、私にとっても現在はなんとも寂しい思いを抱きつつ過ごしています。
とは言え、時間は無情にも経過していきます。今までとは違った人生を元気に歩んでいってほしいと願っています。

そう言えば… かく言う私も言ってる間に還暦を迎えます。
当初の人生計画は“50歳で仕事を辞めて55歳になったらくたばる”だったのですがこんな事態となりました。
弊社は65歳定年制にシフトしたためまだ働くことは可能ですが5年なんてあっと言う間です。
果たして悔いなくその日を迎えられるのでしょうか?(ムリ?)

最近思うのですが“システム”には定年退職はありません。使う人がいてくれれば生き続けます。
あんたいなくなったらどうなんの? いえいえ、ご心配なく。
最近は若い(私に比べれば、ですが)スタッフも入り“システム”がさらに元気に生き続けるよう日夜努力しています。
それが会社というものだと思っておりますので、引き続きシスポートという会社をご愛顧下さるよう何卒よろしくお願い申し上げます。

(システム部 山口)

Q-info 第154号 2020年10月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 いつもご愛読を頂き、ありがとうございます。管理部の大橋です。
何回目かの登場になりますが、今回で最後になります。とうとうというべきか、いよいよというべきか定年退職になりました。
長きに渡り、お付き合い頂きましたみなさまに心から厚くお礼申し上げます。

 1982年4月に代表である米田の友人が、私の勤めていた会計事務所の先輩だったことがご縁で入社することになりました。
それから38年6カ月を勤めさせて頂きました。
電卓しか知らなかった私にいろんなPCにふれて学ぶことが出来て、事務の面でも経理はもちろん社会保険、補助金関連の仕事を任して頂きました。本当にいろいろな経験ができて幸せな時間を過ごせました。

 まだ、余生何年かが残っております。この経験を活かせて楽しくいきたい。と思っております。
前代未踏のコロナ禍が沈静し、通常の生活に戻る事を願いつつ皆様のご多幸をお祈りしております。ありがとうございました。

(管理部 大橋 美佐子)

Q-info 第153号 2020年9月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 はじめまして!先月、弊社・西田のつぶやきにありました、システム部新メンバーの山田と申します。
私は4月に入社したのですが、緊急事態宣言を受け、入社翌日から約2ヶ月間、自宅でのテレワークとなりました。
入社早々テレワークで何をしていたかと言いますと、弊社の主力製品『はんばいQ』の操作マニュアルを作成しておりました。
入社直後ということもあり、お客様に近い立場でシステムを触って書いているので、初めて使用される方により解りやすく書くことを目標にしております。

 現在は通常通り出社しており、他の業務と並行してマニュアル作成を進めております。
いつか皆様のお目に触れる機会がありましたら一読いただけましたら幸いです。
 それでは、今後皆様にお会いできる機会を楽しみにしています。 よろしくお願いします!

(システム部 山田 耕大)

Q-info 第152号 2020年8月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 こんにちは、西田です。コロナ感染症の流行がなかなか収まらずすっきりしない毎日ですね。
そんな時ですが、シスポートに新しいメンバーが増えました。
シスポートアプリユーザーのお客様のところには、順次ご挨拶にお伺いすると思いますので、よろしくお願いします。

 ところで突然ですが、皆さん若い時ってどんな夢を描いていましたか?
僕は、「いるかと話すこと」が夢でした。
テレビで自閉症の子供たちのセラピーをしているとか、漁師と一緒に漁業をしている番組をみて、感動していました。
今でも、上司部下、同僚、夫婦、親子でも、うまくコミュケーションができない時があるのに、人間と動物が心を通わすことができるって素晴らしいなぁと思います。

 また、当社では7月以降も人が増える予定なので、新しい風が吹いてくることを楽しみしている今日この頃です。

(システム部 西田 進一)

Q-info 第151号 2020年7月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 いつもご愛読ありがとうございます。原田@開発部です。
5月下旬に非常事態宣言が解除されコロナ禍が収束に向かっているように思えますが、私自身、大○営発表は信じないことにしているので政府の発表に惑わされず、メディアが騒ぎ立てる状況に一喜一憂することなく平穏に引き篭もり生活を続けています。

 そんな中、先日末期ガンの母を看取りました。コロナ禍の影響により病院が面会禁止になり、お見舞いもままならない状況で最期を迎えてしまいました。大勢のコロナ禍犠牲者が出ている状況で不謹慎な発言かもしれませんが自分がつらいときは「どうにもならない事なんてどうにでもなっていい事」というTHE BLUE HEARTSの歌詞を思い出して納得するようにしています。
宗教的に表現すれば人類に与えられた試練なのかもしれませんし、ガイア理論的に言えば地球が風邪を引いているのかもしれません。先の見えない戦いを強いられたのなら自分のできることを粛々とやっていくしかありません。
ウィルスの蔓延というパンドラの箱を開けてしまった以上、パンドラの箱にだたひとつ残る希望にすがっていくしかないのですから。

(開発部 原田 剛史)

Q-info 第150号 2020年6月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 いつもご愛読を頂き、ありがとうございます。管理部大橋です。
新型コロナウイルス感染症で医療関係の方をはじめ感染防止にご尽力されている皆様に深く感謝申し上げます。

 私は5月の連休はおとなしく自宅で過ごしました。
会社の方は、4月21日から在宅勤務になり手元に書類がなく戸惑いましたが、2、3年前から書類の電子化を少しずつ行ってきたのが良かったのか、事務職でありながら何とか仕事が出来ております。
電話もあまりかかってこず、宅配のチャイムで出ることもなく、営業(迷惑電話)の電話に対応することもなく集中しております。このようなことがなかったら、こんな経験をすることもなかったでしょう。

 5月末までの延長も発表され、しばらくはこの状態が続くと思います。
ただ、みんなとの雑談の中で多方面の気づきがあったので、その情報が得られず残念です。
早く通常の生活に戻ることを祈っております。

管理部 大橋 美佐子

Q-info 第149号 2020年5月発行 【スタッフのつぶやき】

カテゴリー[コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき]

 いつもありがとうございます! 開発部の真鍋です。
半年に1度しかここに登場しないので、書きたいことが少し溜まっております(笑)

 本誌でテレワークについての話題が増えてきておりますが、私も推進派のひとりで、実はこの記事も自宅で書いております。
当社内でもテレワークのほうがやりやすい人、逆に出勤したほうがやりやすい人、それぞれ両方いまして一概にどちらが良いとは言えませんが、自分自身がどういうスタイルでパフォーマンスを発揮できるのかは理解しておいたほうが良いかと思っています。

 そして私はテレワークでやったほうが良い(向いている)人が、職場のルールや空気などの理由で実現できない人を応援したいのです。

 先日、メンタリストDaiGoさんがYouTubeで話していた内容をご紹介します。
フロリダ国際大学のリサーチで200人以上の労働者を対象に研究したところ、次の4点に該当する人がテレワークに向いているという結果が出たそうです。
 1.複雑な仕事を抱えている人
 2.解決すべき問題の量が多い人
 3.職場で同僚の助けを必要とする人
 4.自分を支援してくれない職場にいる人

なるほど納得!と思うのと、えー意外!と思うのが混ざっておりましたが、多くの方がこの4点のどれかに該当するのではないでしょうか。
(3.は自分で解決しようとする力がはぐくまれるといった意味合いがあるようです)
 私はここ数年で、自分自身がHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)かもという自覚がありました。
(これに思い至る経緯は長くなるのでさっと流しますが)

このHSP、実はテレワークと非常に相性が良いらしいです! 私自身もテレワークのほうが多くの量を早くこなせているという事実がありますし、HSPの自覚がある方には特におすすめしたいスタイルです。

 テレワークのデメリットとしてよく言われるのが、家で集中できないということですが、私はカウンターを製作して立って作業しています。集中する時間と休憩する時間を明確に切り分けるようにしています。
人によってはスタバでMacBookを広げるとモチベーションが上がる人も… 私はHSPなので無理ですが(笑)

開発部 真鍋 智貴

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