実務に合った売上管理・請求管理のシステムで業務効率の改善をサポートします!

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Q-info 第141号 2019年9月発行 【一丁噛が行く!】

“一丁噛”が行く!, コラム/Qinfo

第131回:スマホ依存症

 スマホ依存症が社会問題になっているそうです。
スマホ依存症とは「スマートフォンの使用を続けることで、昼夜が逆転した生活を送るようになったり、学業の成績が著しく低下したりするにもかかわらず、なかなかスマホの使用をやめられず、スマホが使えない状態が続くとイライラしたり、不安になったり落ち着かなくなったりする精神的な症状を起こしてしまい、健全な社会生活を送れなくなってしまう症状」のことをいうのだそうです。

 携帯やスマホを忘れてきてしまうと、ものすごい不安感に襲われたりしませんか。そのような不安感を感じたら、スマホ依存症の兆候があるんだそうです。 といわれても実際にスマホが手元にないと不便に感じるのは事実。

 実は先日の夜、電車の中にスマホを忘れてしまい、翌日、朝から忘れ物センターに電話するなどバタバタして、最優先で取りに行ったのですが、手元に戻ってくるまで大変不便さを感じてしまいました。あればあまりありがたさを感じずに便利さを享受しているけれども、なければ不安を感じてしまう。ちょっと依存症の手前かも知れません(^^;
 何でもかんでもスマホに頼るのではなく、たまには辞書を引いたり地図を広げたりしてみるのもいいかもしれませんね。

(一丁噛)

Q-info 第140号 2019年8月発行 【PDF】

コラム/Qinfo, PDF

Q-info 第140号 2019年8月発行 【PDF】

軽減税率対策補助金

IT補助金 二次公募が始まりました

 

Q-info 第140号 2019年8月発行 【TOPICS】

コラム/Qinfo

IT導入補助金の2次公募が開始されました

IT補助金の第2次公募の申請締切は8月23日(金)です。
今からでも遅くないので、システムの導入を検討されておられる方は、IT補助金の活用を視野に入れては如何でしょうか。
お声掛けいただければご説明にお伺いいたします。

Q-info 第140号 2019年8月発行 【スタッフのつぶやき】

コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき

 昔々あるところに一人の営業マンがおりました。彼は毎朝7時半には会社に出社し、退社するのは毎日夜の9時前ぐらいです。
会社は完全週休二日制でしたが彼はほぼ毎週、土曜日も会社に出て9時から5時ぐらいまで仕事をしていました。

 ある日社長さんが言いました。
“おい、君に朗報だ! 当社もテレワークが可能な体制になるぞ!”…
すでに皆さんもご存知のとおりテレワークとは「“tele = 離れた所”と“work = 働く”をあわせた造語」でICT(情報通信技術=Information and Communication Technology)を活用し在宅勤務やモバイルワーク、サテライトオフィス勤務など場所や時間にとらわれない柔軟な働き方を実現しよう、というものです。仕事の効率化や生産性向上に寄与すると言われる制度ですが、件の営業マンは多少早く帰れるようになったのでしょうか? 
 残念ながら帰宅時間はほとんど変わらない上に、家に帰ってからも自宅のPCを使って深夜まで仕事をするようになってしまったそうです…
政府や役人はテレワークを働き方改革の有効な手段として推進しようとしているようですが、これが実現してしまうと本当の労働時間なんてわからなくなるのではないでしょうか。逆に会社のサーバーに接続している時間=労働した時間、ということにはならないので、ある意味労働者にとって不利な制度のような気もします。

 再び目を転じて件の営業マンですが、そもそも仕事のやり方が問題かも知れません。目標の設定(いつまでにやる)、代替措置の設定(できなかったら/早く終わったらどうする)がちゃんと出来ていたらもう少し早く帰れるようになったかも知れません。

システム部 山口 徹

Q-info 第140号 2019年8月発行 【ネコの穴】

コラム/Qinfo, ネコの穴(ITアドバイザー養成所)

 『医師の技量は「ただ時間をかけて繰り返す(作業?)」だけでは上達しません』
何か1つのことに、ただやみくもに時間数をかけても上達するかどうかは難しい… 解ってるようで解っていない? そんなお話です♪

 仕事でもなんでも、もっと上達したい!と願うのなら、向上しようとする意識を持つことが必要になります。
 皆さん、車の運転にはかなりの時間を費やしてこられたと思います。だからといって、自動車のレース・・例えば「F1レース」に出場できるでしょうか? 残念ながら、恐らく無理です・・^^; ※もちろん、私も無理です♪
向上に努めることは日常的に行う活動の大半(仕事も含めて)で私たちがやっていることと全く異なります。ある調査結果では、医師と看護師の技量は時間を経ても格段に向上するわけではないと出ているそうです。「習得しようという意識と情熱」がないかぎり、エキスパートを目指すわけでもなく、ハンドルをただ握っている私たちのように、何時間も漫然と同じ業務をこなすだけ・・

 システムやITツールに置き換えてみましょう。
システムやITツールを使って、「業務効率の改善を図る!働き方改革を模索する!」って響きは良いですよね。でも、情熱を持ち続けないとまず達成できません・・ システムやITツールを導入するだけだと、入力の手間が増えるだけかもしれません。
ただ、漫然と今までの同じ業務を新しいシステムで行なっているだけ?かも・・

 イチロー選手は、野球のことだけを考え続けて、たえず自分の目指す理想の選手になろうと天文学的な時間数を練習に費やしたのだと思います。もっと会社を良くしたいという気持ちを常に持ちながら、業務を見直す・・ その結果、システムを導入すべき!なら、もちろんシスポートは全力でサポートします(^^)

 業務効率の改善は、情熱×時間といえるかもしれません。 もっともっと良くしたい! そんな思いを応援するシステムを開発したいとシスポートは、考えています♪

(壱Q)

Q-info 第140号 2019年8月発行 【読者訪問】

コラム/Qinfo, 読者訪問

読者訪問 第115回

お伺いした会社  京都EIC株式会社
お話を伺った方  代表取締役 藤田 正樹 様
会社の所在地   〒613-0034 京都府久世郡久御山町佐山西ノ口1-4
連絡先など    TEL:0774-41-5150(代) FAX:0774-46-3553
業務内容     オートメーション計測制御システムの設計、製造、施工、保守
URL      http://kyotoeic.jp

 今回は京都EICさんに藤田社長をお訪ねしました。このコーナーには2012年9月号で武村会長にご登場いただいておりますが、今回は2代目社長の藤田社長にお話を伺いました。前回にも記載しておりますがEICとは【E…electric(電気制御)、I…instrumentation(計装制御)、C…computer control(コンピュータ制御)】のことだそうですが、一般の人にはあまり馴染みのない計測制御の装置を製作されています。
計測制御とは、温度とか重量とかを測って目的の数値にするためにコントロールすることを指します。
例えば、ガラス繊維を作る場合、溶けたガラスが溜まっている炉の中ガラスの量を一定に保たないと繊維の太さにばらつきが出てしまうそうです。それを防ぐために、炉の中の溶けたガラスの量を正確に測り、投入する原料を制御する必要があります。高温で溶けたガラス液面をレーダーで非接触に正確に測り投入量をコントロールするというような装置を作っておられます。
また、燃料を燃やすとき、空気との混合比(空燃比)を適切に保たないと燃費が悪くなるのですが、その空燃比を適切にコントロールする装置も手掛けておられ、燃費の向上を通じて省エネにも貢献されています。

 同社ではシニア層の活用を積極的になさっておられ、社員の1/4が60歳以上だそうです。少子化の中で年配者の活用は必須、しかも経験者のスキルを活かすことは重要だとおっしゃいます。もちろん年配者ばかりではなく、若い人も積極的に採用されており、年配者の持っている技術の移転も積極的に図っておられます。

 また、今年度のIT補助金の第1次公募で弊社のシステムを申請していただき、過日無事に採択されました。『今まで社内のスタッフが作ったシステムを運用してきたが、本業のシステム出荷が多くなると、社内システムのメンテナンスやペーパレス化、業務の効率化といった課題への対応が後回しになり困っている。それにはちゃんとしたシステム会社のシステムを導入するしかない』と弊社にお声掛けいただきました。

 同社の計測制御システムはガラス系のものが1/3を占めるそうで、今後さらに海外で知名度を上げていきたいとおっしゃっています。日本では自販機が普及しているので、ビールや清涼飲料などは缶製品が主流となっていますが、海外では自販機が少なく瓶製品が主流です。ビール工場や健康ドリンク工場が出来るとそのまわりに瓶工場が出来るのだそうです。その瓶工場をターゲットとして積極的な営業展開をしていきたいとおっしゃっていました。
 一方日本国内では、佃煮や化粧品の瓶など比較的小さな瓶の製造過程では同社の計測制御システムが数多く活躍しているんだそうです。
 高齢者の活用と若者の育成、海外への進出やコンピュータシステムの刷新など、経営理念に基づいて先を見た経営をなさっている同社のますますのご発展を祈念しながら帰路につきました。

(米田)

Q-info 第140号 2019年8月発行 【一丁噛が行く!】

“一丁噛”が行く!, コラム/Qinfo

第130回:ITとICT

 イチローが登場するNTTのテレビコマーシャルをご覧になった方も多いかと思います。その中ではICTという言葉がたくさん出てきます。
一方、当社でも積極的に取り組んでいるIT補助金、これはITですね。

 ITとICT、どう違うんでしょうか。
ITとは「Information Technology」(情報技術)、ICTとは「Information and Communication
Technology」(情報通信技術)のことで、ICTはITに「Communication」(通信、伝達)という言葉が入っています。すなわち、ITよりも通信に重きを置いているんですね。では、これら二つの用語、どのように使い分けているんでしょうか。

ITは情報技術という意味ですから、PCのハードウェアやアプリケーション、OA機器、インターネットやインフラなどコンピュータ関連の技術を広く指します。一方ICTは情報を伝達することを重視し、医療や教育などにおける技術の活用方法、またはその方法論といったものを指します。

 省庁でも使い分けているようで、経済産業省では情報技術そのものを扱うことが多いので「IT」を用いており、総務省では情報通信産業を扱うことが多いので「ICT」を使っています。日本ではITを使う方が多いのですが、NTTがかたくなにICTを使うのも、もともと電話屋さんだから仕方がないかもしれませんね。ただ、国際的にはICTの方が広く使われているようで、日本でもそのうちにICTがITに代わっていくのかも知れません。

(一丁噛)

Q-info 第139号 2019年7月発行 【PDF】

コラム/Qinfo, PDF

Q-info 第139号 2019年7月発行 【PDF】

IT補助金とITツール

Q-info 第139号 2019年7月発行 【スタッフのつぶやき】

コラム/Qinfo, スタッフのつぶやき

 こんにちは、西田です。GWに仕事と絡めて沖縄に家族旅行に行って来ました。
家族は先に帰宅、一人残って連休明けに沖縄のお客様にシステム納品させてもらいました。

 沖縄といえばリゾートってイメージですが、経済発展がすごいように思います。
20代、30代、40代と通してプライベートやビジネスで訪問していますが、行く度に新しいビルが建っているように思います。
地理的には本土より中国の方が近かったり、基地があったり、言葉・イントネーションが違ったりと、身近なところで自分が生活している京都との違いを感じることができた旅行でした。

 ちなみに、仕事に引っかけていきましたので、私の往復飛行機代は会社に負担してもらいました。
ありがとうございました。(^0^)

システム部 西田 進一

Q-info 第139号 2019年7月発行 【一丁噛が行く!】

“一丁噛”が行く!, コラム/Qinfo

 私は阪神ファンです。といっても熱狂的な・・・というところまではいきません。でも、甲子園球場にはよく行っています。
それで、今年、球場に行ってみて気がついたのですが、バックスクリーンのオーロラビジョンがリニューアルされました。
いままで左右に分かれていた画面が一体化され、大型で迫力ある画面となりました。
画面が大きくなっただけではなく、表示されるコンテンツも一新され、いろいろな演出が楽しめるようになりました。
 昔、手で選手名を書いたボードを人力で掲げていた頃からするとものすごい変わりようです。その陰にはオーロラビジョンをはじめとするハードウェアの進化と低価格化、そしていろいろなコンテンツ製作技術の進歩などがあるんだと思います。
 そしてまた、売店ではスマホでの電子決算も出来るようになり、ITの進化に伴う利便性をこんなところでも享受しているんだと思い、IT業界の片隅にいる者として、時代の変化や進化に乗り遅れないように、更なる努力を続けていかなければならないという思いと覚悟を新たにしました。

(一丁噛)

Q-info 第139号 2019年7月発行 【”一丁噛”が行く!】

“一丁噛”が行く!, コラム/Qinfo

 スマートウォッチをネットの百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で引いてみると「小型のタッチスクリーンとCPUを搭載した、多機能な腕時計型のウェアラブルデバイス」と出てきます。さらに「形状は腕時計型・リストバンド型で、タッチスクリーン・スピーカ・通話用マイク・通知用バイブレータ・充電池・操作ボタンが搭載されている。機種によっては、心拍センサー・加速度センサー・温度センサー・気圧センサー・イヤホン端子・非接触型ICカード・GPSなども搭載されている。・・・」云々と続きます。

つまり、単なる時計ではなくいろいろな機能を持たせた腕時計状の超小型コンピュータです。
ウェアラブルコンピュータ(着用出来るコンピュータ)の一種なんですね。

スマートウォッチと聞いて真っ先に頭に浮かんだのは2015年4月に発売された「Apple Watch」です。
使ったことはないのですが、世間の注目を集めました。また、同年10月にはマイクロソフトが健康管理を目的としたリストバンド型ウェアラブル端末「Microsoft Band」を発売し、スマートウォッチ戦争が始まったと言われています。歴史的には1990年代からいろいろなものがリリースされていたようですが、AppleとMicrosoftが出したことで一躍注目を集めたということのようです。
そしていまや、いろいろなものが出回っています。

私のまわりにも「Apple Watch」や「Microsoft Band」をしている人がいるのですが、太陽電池搭載の電波腕時計とスマートフォンを持っている私としてはそれだけで十分で、数万円も出してスマートウォッチを買う気などまっったくありませんでした。

ところがある日、Amazonを見ていたら、スマートウォッチが4,000円弱で出品されているではないですか。 『え?なんでこんな安いの?』と思いながらスペックを読んでみると、時計機能はもとより、血圧、心拍、歩数、運動量、消費カロリー、睡眠計測などいろいろなものが測れると書いてあります。
『どんなものか分からないけど、4,000円弱なら失敗してもまぁええか』と思って買ってみました。
少し高血圧で降圧剤を飲んでいる私としては、リアルタイムで血圧が測定出来るのは少し有り難いかなと。
血圧や心拍数をはじめ測定データはスマホに専用アプリをインストールすることによって、Bluetooth接続でスマホに送られ、スマホで履歴を見ることができます。さらに、スマホへの電話やメール、LINEなどの着信をスマートウォッチのバイブレーションで知らせる機能もあり、なかなかの優れものでした。

ただ、どう見ても中国製で取扱説明書も怪しい日本語で書かれており、なんとも言えない面もあるのですが、米中貿易戦争
のことも頭をよぎりながら利便性を享受している今日この頃です。

(一丁噛)

Q-info 第139号 2019年7月発行 【読者訪問】

コラム/Qinfo, 読者訪問

読者訪問 第114回

お伺いした会社  丸五自動車工業株式会社
お話を伺った方  代表取締役 田村 太幹夫 様
会社の所在地   〒617-0006 京都府向日市上植野町菱田10番地
連絡先など    TEL:075-934-6633 FAX:075-934-6636      
業務内容     自動車整備業

 今回は京都府向日市、国道171号線の名神高速と併走しているところにある丸五自動車工業さんに田村社長をお訪ねしました。
 田村社長は2代目で、53年前にお父様が設立されました。大手ビール工場の関連会社としてトラックの運送や整備を受け持つ会社があって、あるとき運送と整備の部門を分けて別会社にするという話が持ち上がり、その立ち上げにお父様が関わられました。その時の仲間が5人。部門が分かれても5人がお互いに協力し合って丸くやっていこうということで、“丸五自動車”という名前をつけられたとか。

 同社は自動車整備業として軽自動車から大型トラックまでの整備をやっておられます。特にもともとビール会社の整備部門だったこともありトラック関係が多く、整備車両の80%ほどがトラックだそうです。トラックと言っても小型のものから超大型のものまであり、また冷凍車輌やクレーン車など特殊なものまでその種類は多岐にわたります。

ちょっと変わったものでは、鉄道の軌道整備車というのがあって、道路も線路も走れるという特殊な車輌ですが、他社ではなかなか出来ないそんなクルマの整備もなさっておられるそうです。
 最近のクルマは電子化が進み、コンピュータでコントロールされているクルマが少なくないとか。そういったコンピュータを搭載しているクルマは、クルマのコンピュータと連携する装置を使って事前診断してから整備しないととんでもないことになるそうです。
ITの発達でクルマはますます安全に便利になってきましたが、整備する側は新しい知識をどしどし勉強しなければならなくて大変だとおっしゃっていました。特にこれから自動運転などが進化して
いくと、ますますクルマの整備は重要になってきます。
いままでのアナログなクルマなら、エンストしたらどこかその辺を叩いたらエンジンがかかったなんて笑い話もありますが、コンピュータ制御のクルマはそうはいきません。それだけに、トラブルを未然に防ぐために点検の重要性が増してくるとおっしゃいます。

 しかしながら、この業界も人手不足に悩まされているとか。特に最近の若者のクルマ離れは深刻で、乗ることだけではなく自動車そのものへの興味が薄れてきているそうです。自動車学科のある工業高校などは定員割れしているところもあるとか。これから自動運転でますます整備の重要性が増してくるだけに人手不足は困ったものです。

 同社はトラック関係の整備が多いと言いましたが、軽自動車から大型トラックまで幅広く整備が出来ることが強みだとおっしゃいます。更には整備だけではなく、クルマに関するどんなことでも相談に応じて解決出来る、ワンストップサービスが出来る会社を目指したいと。そして、この分野に関しては第一人者だというオンリーワンも視野に入れながら、8名のメカニック(整備士)を抱えながら頑張っていきたいとおっしゃっていました。

 最後に、自動車は車検以外に12ヶ月点検などの法定点検が義務づけられていますよね。実際にはどの程度、
点検を受けておられますか?とお聞きしたら、普通車の12ヶ月点検実施率は30%程度じゃないかなとおっしゃっていました。
皆さん、12ヶ月点検、なさってますか? 最近のクルマは壊れなくなったので大丈夫と言うことではなく、コンピュータ絡みのトラブルがあったらどうしようもなくなるということを今一度認識して、点検をちゃんと受けるようにしましょう。

(米田)

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